語学を勉強しよう

英語、中国語の勉強方法、教材について、TOEICの勉強法も。

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TSSTの結果でました。 

TSSTの結果でました。
結果は、レベル6。
うーん。やっぱりレベル6なんですね。TSST手強いなあ。
前回の受験よりうまく出来たと思いますし、前回よりも会話力は上がっていると思います。
それでも、レベル6なんですね。

評価は結構だいぶ前回と異なっていると思います。

1枚目

tsstその1

2枚目

tsstその2

なかなかレベル7はくれないんですね。かつ、評価ですが、結構凹みますね。

発話量が増えてきており、ある程度のスピードで話すことができます。しかし、
発音には母国語の影響がとても強く残り、場合によっては誤解を招く可能性が 
あります。特に l/r、th/s、th/z を始めとする、英語特有の発音が苦手なようで
す。


ですか。ああそうですか。(^_^;)
はい。気をつけます。

時を表す接続詞(when、while、after、before など)や if を活用して、詳しく
話す力が身についてきています。しかし、文が複雑になるにつれて、三単現のs
や冠詞、前置詞の欠落や誤用などの小さなミスや、動詞の時制の間違いが目立っ
てくる傾向があります。


はい。仰るとおりかも。

初級者に比べて語彙が豊富で、細かい描写ができるようになってきています。 
しかし、論理的な説明をしようとする場合に、いつも同じような接続詞や表現を
使ってしまうので、単調な印象を与えたり、内容が分かりにくくなったりするこ
とがあります。

ふむ。これもその通りかも。
辛辣ですね。

因みに、レベル7の想定される状況は下記の通り。

英語を使ってできること
過去のできごとや物事の説明をする際、まだ話題に左右されますが、細かい描写を加えたり、自分の経験談を交えたり、簡単な感想や意見を交えることより、自発的に話を膨らませることができます。

テキストタイプ
単文、重文、複文と、多様なテキストタイプを使って自然に話すことができています。使用するテキストタイプに偏りが見られることもありますが、パラグラフ(段落)単位で話を展開する場面もときおり見られます。

語彙
レベルの高い語彙を頻繁に使い、より詳細な状況説明などができます。口語的な表現もよく身についていますが、まれに口語表現と文語表現が不適切に使われたり、言い回しが不自然になったりします。

文法力
文法の知識は固まっており、話す場面でも活用できています。現在、過去、未来の時制を的確に使い分けることができ、時間の経過を意識しながら話を進めることがきますが、細かなミスはまだ見られます。

発音・流暢さ
身近でない話題や高度な構文を使おうとすると、繰り返しや言い直しが見られますが、他の場合は流暢に英語が出てきています。発音も母国語の影響がかなり薄れています。


うーん。これを見ちゃうと、このレベルではないかもしれないですね。確かに。でもこれ、中級じゃないよね。
ということで、このレベルだな、と自分で思えるようにならないとレベル7は取れないようです。
まだまだだな~

ということで、勉強法含めてもうちょと見なおして出直しですね。
頑張ります。
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