語学を勉強しよう

英語、中国語の勉強方法、教材について、TOEICの勉強法も。

05« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»07

コンテンツ紹介

スポンサーリンク

プロフィール

最新記事

楽天お薦め

Twitter

ブログランキング

FC2カウンター

アクセスランキング

楽天の英語公用語化 

楽天の英語公用語化の本を楽天からもらいました。なんか、楽天のアフィリエィトをやっている人にくれるらしい。
英語を勉強する身の自分としては、興味があったので、さくっと読み切りました。



会社全体で英語を公用語化するのは、うーん。難しいでしょうね。
僕の勤めている会社では無理な気がします。
ただ、部署によってはすべて英語化しても良い気はしますね。
周りが英語だけ使う環境になると英語力は間違いなく上がる気がします。

いま、アメリカあたりに1年間、いけたら、相当話せるようになる気がしますからね。

この本にもいくつかキーワードがあって、

1.TOEICは英語の能力すべてを表していないがひとつの英語力をはかる指標には使える。
2.話す英語はグロービッシュでいい。
3.英語力は量がものをいう。(900時間が目処・・)

あたりかな・・。
この辺はまったくもって賛成です。

他に、なるほどと思うところは、

4.みんながある程度英語を話すようになると(英語化)の効率が上がる。
5.ある程度英語力が上がってくると結局は会話の内容がモノをいうようになる。
(英語ができないけど仕事はできるというのはある意味”逃げ”である。

です。

いま僕が働いている会社も、海外展開を進めていますが、実際海外の会社ときちんとコミュニケーション出来る人は少ないですね。

楽天みたいにもっと、強権発動したり、補助とかしてもいいような気がしますけどね。

関連記事

[edit]

この記事に対するコメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL
→http://june192010.blog134.fc2.com/tb.php/581-f65aa01c
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
SEO対策:TOEICSEO対策:中国語SEO対策:英語SEO対策:英会話SEO対策:TOEFL