語学を勉強しよう

英語、中国語の勉強方法、教材について、TOEICの勉強法も。

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ぐんぐん英会話継続中。 

本日も2レッスン。久しぶりに朝のレッスンです。
あさは、先生の層が若干違うみたいですね。
一人は、大学生20歳、もう一人は、年齢聞かなかったですが、大学は卒業してたようです。

大学生の先生は、実際の先生になるのを目指していて、大学を卒業したら、大学院に行くつもりだそうです。
大学院にいって、大学の先生になりたいんだそうです。
フィリピンでは、大学の先生はプロフェッサーと呼ばれて、サーとして、敬われるが、高校の先生だと、
MOM、とかただ、Teacherとしか呼ばれないし、学校も選べず、場合によってはレベルの低い学校で教えなければいけない。
だから、大学院にいって、大学で教えることができるようになりたいそうでした。
ただ、聞いてみると、大学の先生といっても、日本と違い、本当に先生のようでした。
フィリピンの大学では、practicalなクラスとadacemicなクラスがあって、practicalなクラスでは、例えば、車を修理したりするそうです。車の修理の仕方を実際にならうということなので、どうやら、日本でいうところの専門学校的な機能もあるようです。
また、フィリピンの大学では、生徒は自主的に学ぶので、教授は基本的にはアドバイスしたり相談をうけてそれに回答したりと、高校の先生にくらべて仕事が易しいんだそうです。もちろん、専門性はより求められるとのことですが。
日本とはだいぶ違いますね。

もう一人の先生は、ぐんぐんはパートタイムで、韓国人に昼間リアルのスクールで教えているそうです。教えているのは、韓国人のスチール会社の大手の社員で、ディレクターなど、結構地位の高い人が来ているそうです。彼らは、TOEICのスピーキングのテスト(日本ではメジャーじゃないですね)でレベル5を取らないといけない、ということで頑張っているんだそうです。
いま、韓国は英語教育が盛んですが、ディレクター位方の年代では、それほど、英語は勉強していなかったとのことで、大変なようです。でも、お金は全て会社負担だそうです。いいですね。

参考 TOEICスピーキング

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