語学を勉強しよう

英語、中国語の勉強方法、教材について、TOEICの勉強法も。

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新興市場開拓のイノベーション戦略 

本日セミナにいってきました。
経団連主催の、新興市場開拓のイノベーション戦略というセミナでした。
同時通訳が入って、発表者も、外国人が含まれていたので、内容もですが、英語のリスニングもできていいかな、と。

内容は結構面白かったです。
ただ、新興国でR&Dをどうやってやるか、という内容。ちょっと予想とちがったのですが、なかなか興味ありました。
例えば、中国、インドは、いま、優秀どころをアメリカに送り出していて、その人たちが帰ってきているので、ある意味、世界レベルのR&Dができる、とか、中国、インドではやはりその土地にあった、要求があるので、そこでlocalizationするのが、よく、場合によっては、そこでローカライズしたものが、グローバルで売れることになるとか。そんな内容の話でした。

意外にしられていないですが、ドイツって海外で強いそうです。BMWや、ベンツが高くても海外でメチャ売れていること、をかんがえるとそうかもしれないですね。
プロダクトだけでなくサービスも込で売るんだ、と、ドイツ人のパネリストはいってました。

それと、海外の人事制度。これまた、おもしろかった。

まず、海外法人の社長は日本人にするか、その国の人にするか。
これはかなりどこの企業も悩んでるみたいですね。

これについては、まず、日本人、十分、時間がたって、部下がそだったら、その部下をプロモートして社長にしていく、というのがやっぱり現在の一番正しい回答のようでした。

なかなかためになりました。

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