語学を勉強しよう

英語、中国語の勉強方法、教材について、TOEICの勉強法も。

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だから、小学生くらいから英語を教えること、については、個人的には反対です。
まずは、日本語をきちんと覚えるべきでしょう。

話がかなり飛びましたが、外国語、特に英語は、やっぱりマスターしたいですね。
でも、+英語だけだと、帰国子女に負けてしまうので、さらに、もう一つ、できれば二つできるようになりたいなあ、と僕は思っています。
・・・残念ながら、なかなか難しいですね。
ちなみに、帰国子女も、2つの言葉が実際に自由につかいこなせているか、というとそういう人は実はとても少なく、実際はどっちも中途半端という人が多いようです。
どちらも、上手に話せるけど、文章を書かせるとどちらもひどい、どちらかは、実際は、ペラペラレベルまでは読み書きできない人がほとんどなようです。(実際、いろいろ聞いている。)
通訳も、大事な会議では、日本語ネイティブの、英語の通訳と、英語ネイティブの日本語通訳を同時に使ったります。そうしないと、微妙なところは伝わらないんですよね。

はて、またまた、話は飛びますが、
外国語を、学ぶとして、どの外国語がよいかという話になりますが、その場合、僕としては、「なるべく多くの人が話している言葉」がよいかな、と思っています。さらに、より、役に立つ言葉。

ですので、英語の次の言葉としては、中国語を選びました。
大学では、ドイツ語を選択したのですが。(その時はあんまり考えていなかったので)

ちなみに、その次は、スペイン語かな、と思っています。
候補は、スペイン語とフランス語でしたが、スペイン語の方がより広く使われているように思えるため、です。スペインだけでなく、メキシコ、および、中南米で使えますよね。

フランス語は、フランス、アフリカ、カナダの一部なので、スペイン語のほうが広く使えそうです。
将来、南米にも旅行で行きたいなあ。



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