語学を勉強しよう

英語、中国語の勉強方法、教材について、TOEICの勉強法も。

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TOEICについて 

何度も書いてるかもしれませんが、またTOEICについて書きます。

僕はTOEICは、ペースメーカとしてやっぱり良いと思ってます。
英語力を測る手段として他にいいのがあんまりないというのが理由です。
ちょっと積極的な理由ではないですが、他に、どんなレベルのひとでも受けられて、いつも同じくらいの結果がでて、この価格っていうのがないんですよね。

特に僕の場合、会社が時々Institutional ProgramのTOEICを実施してくれるので、ほぼ無料というのも大きいですが、
実際にお金を払っても5,725円ですか。安いですよね。

英検1級 8,400円 は高いですよね。まあ、ライティングとスピーキングの試験はどれも高いんですけどね。

TOEICもSW(speaking とWriting)があって、これは10,260円。ちょっと高いですよね。

TOEFLはもっとしますし、・・・225ドル。あれ、ドル建てなんですね。(^_^;)

IELTSも25,380円ですか。高いですね。

ということで、リスニングとリーディングだけで、いまいちすべての英語力は測れないとはいいますが、やっぱりTOEICになっちゃうんですよね。

ま、TOEICの決定は、900点くらいとれると、巷の人にはすごい人と思われてしまう欠点があるってことでしょうか。
点は取れるけど話せない、書けないというのはよくあることで、多分、900点くらいのひとでも、半分以上はスピーキングやライティングの自信はないと思うんですが、それでも、普通の人には、900点もとれるんだから、ペラペラでしょう?
と思われてしまうんですよね。いかんですよね。

とはいえ、900点くらいとっておくと、やはり、履歴書にも書けますし、一目置かれますし、海外に行けたり海外勤務になりやすかったりはしますので、(実際に運用力が伴わないと苦労しますが)ま、とっておくのに越したことはないでしょう。

そんな感じです。

ちなみに、900点くらいのころと、950点取れるようになった今では、これまた実際英語力に結構差がある気するので
990点がとれたら、また違うのかもしれません。
もうちょいですね。

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