語学を勉強しよう

英語、中国語の勉強方法、教材について、TOEICの勉強法も。

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アルクのヒアリングマラソンのメインの教材はこれです。
英語って、短期間でできるようになると、いう方法って実際はなくて、(・・・ないと思いますよ。いろいろ宣伝ありますけど)
なので、ある程度の量がいるので、「どうやって、興味をもって続けられる環境をつくるか」、「いかに、それを効率的にするか」だと思います。

なんで、英会話学校はいまいちだと思うんですが、もちろん、そこ(英会話学校)を、実力を試す場にして、「通じて楽しい」ということをモチベーションにして、日頃は、別の教材をやる、なんていうことであれば、上手な使い方だと思います。

僕も、英会話学校は否定していますが、行ったことがないわけではなく、また、実際、いろいろ年齢や、職業など、普段合わない人たちとあって、仲良くなれたりしたので、それなりの良さはあります。

とはいえ、日頃勉強を継続するためには、英語の学習に特化した、こんな雑誌がやっぱりおすすめです。

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