語学を勉強しよう

英語、中国語の勉強方法、教材について、TOEICの勉強法も。

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武漢出張 

5年ぶり?ぐらいでしょうか。中国に出張してきました。場所は武漢。上海から飛行機で1時間半くらい、西に飛んだあたりです。有名な赤壁の戦いがあったところの近く、だそうです。
武漢ですが、地方都市かと思ったのですが、意外に大きくてびっくりしました。中国第4の都市だそうです。
中国語は5年前までは結構頑張っていたので、微妙に覚えていますが、やっぱり忘れてます。それでも、レシートもらえたりするし、何かと覚えているので、ちょっと楽しかったです。今後、2ヶ月に1度くらいですが、出張することになりそうなので、ちょっと中国語も、やろうかなと思ってます。ま、また挨拶からですが。

因みに、帰りの武漢ー上海が2時間遅れ、かろうじて、上海のトランジットにまにあいましたが、さらに、上海ー成田が、1時間半遅れで、疲れました。最後成田からの交通機関がなくなって、ANAの用意してくれたバスでなんとか帰れました。
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中国語のカラオケ 

中国では、日本の歌がかなり中国語でカバーされているようです。
一時期、大学の公開講座の中国語教室にいっていたのですが、その時に、不想睡という歌を習いました。この歌は、島唄のカバーです。
ほかにもサザンオールスターズの歌などがあるようですが、名前がわかりません。・・・だれかご存じの方いますか?
・・・と想いましたが、調べるとありますね。

中国での日本曲カバー


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上海出張(その2) なぜか英語で通訳 

上海への出張ですが、なぜか?英語をたくさん使ってきました。
中国の協力会社と、東南アジアにある、ユーザの子会社と打ち合わせをして、一緒に仕事ができないか、という検討会をもったのですが、東南アジアから来る人は、1名英語しか話せないひとがいるため、その人には英語で説明をする必要があり、一部、打ち合わせを英語でもする必要があったためです。
登場人物が、英語の話せる中国人、日本語のみの日本人、日本語を話せる中国人、英語のみの東南アジア人、英語を話せる日本人・・の打ち合わせのため、大変でした。
ユーザの子会社には、英語がそこそこわかる日本人の方がいましたが、僕が、ちょっとした通訳の様なことをやることになりました。おおむね交渉内容がわかっているので、まだ楽でしたが、英語を話す機会がなかなかないため、ぱっと単語が思いつかないのでかなり苦労しました。

ちなみに、上海では、ほとんど英語が通じないといってよいです。プレゼントという英語も通じません。ホテルなどはもちろんそこそこ通じますが、小さなお店や、スーパーなどでは、まったくだめです。
大学をでているひとはかなりわかるみたいですが。

ちなみに、今回一緒に仕事をしている中国の協力会社の人たちは、元々アメリカの会社と仕事をしていたそうで、非常に、流暢に英語を話します。日本の会社(当社)と仕事をするようになって、日本語を使う必要もでているので、勉強しているとのことですが、もう、片言の日本語ははなしますし、ヒアリングはかなり出来てきているよう。・・・見習わないと。
プレゼン資料が、日本語しかないということで、日本語の資料をみながら、英語でプレゼンされていたので、すごいなあ、と正直感心しました。


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中国出張(上海) 

上海に出張してきました。
5泊6日で、虹橋空港の近くの会社を訪問して仕事をしてきました。
1年ぶりぐらいですが、地下鉄が完成していたり、万博向けのタクシーが増えたり、なにやら、街がきれいになってりていました。
中国語のほうは・・・うーん、実はあまり使う機会がないのですね。タクシーや、お店でちょっと注文をするときくらい。
でも、まあ、前よりは、よくわかるようになったかな、という感じです。

万博にはいきませんでしたが、万博会場から発着している、観光船がとてもよい、ということで、その船にのりにだけ、いってきました。
万博会場は本当に広くて、・・・お台場全部くらいの広さがあるようです。
会場の真ん中から、船が出ていてそこから、外灘〔Wai Tan〕・バンドまでのクルーズです。逆も運航していて、船で万博会場にこれるようになっているようです。とても込んでいるので、いろんな交通機関を用意しているんでしょうね。
それほど期待していなかったのですが、実際にのってみると、外灘のTV塔や、ビル群を川から、それもいろいろな角度でみることができて、とてもきれいでした。
ビルのネオンがとても明るくて、すごい電気代だろうなと、心配になるくらいですが、こんなにあかるくしてるのは万博だからということで、普段の年は、新年や、特別な時だけ、一斉にネオンがつくんだそうです。

ちょっとですが、こんな風に中国にきたり、中国語を使う機会があるとまた、学習意欲が増します。

バンド

バンド2

バンド

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スタート 

中国語については、実は、トータルで3年くらい勉強しています。
最初ですが、英語を勉強しているときに、半年ほど中国語学校に通いました。会社の補助で英会話学校に通ったオンですが、なぜか?2期続けては通わせてくれない、ということだったので、ならば、ということで、中国語学校にいってみたのが最初です。まったくの初心者コースで、しかも、あまり一所懸命やっていなかったので、まったくものになりませんでした。四声がわかったくらい。
その後、仕事で、中国企業に仕事を発注するようになってきたので、再開しました。それからは、約2年くらい。
もう、ほとんど覚えていなかったので、新しく始めたようなものです。

中国語は、日本人は漢字がわかるので、とっかかりやすそうですが、実際は結構そうでもなく、ぱっと見で漢字の意味はわかりますが、読みがまったくわからないので、その漢字の発音を覚える、というところが、非常にハードルが高いです。


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